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鳥たちとの出会いの記録

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鳥たちとの出会いの記録
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大学生ブログ。
東京湾を中心に鳥見をしています。

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タイトル 日 時
2018.08.25 Thailand Day2
2018.08.25 Thailand Day2 ■Kaeng Krachan 2日目。今日からケン・クラチャン(Kaeng Krachan)での本格的な鳥見が始まる。昨晩降り続いた雨は止んでいるが、どんよりとした空模様はいかにも雨季といった感じ。長袖を羽織るとちょうど良いくらい涼しい。ロッジのレストランに朝食を食べに行くとガイドが手招き。バナナフィーダーが設置されており、周りには数多くの野鳥がやってきた。 ...続きを見る

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2018/10/17 17:12
2018.08.24 Thailand Day1
2018.08.24 Thailand Day1 ■East&West of Bangkok 硫黄島クルーズの真っ最中、知り合いの海外鳥屋さんからタイに行かないかとお誘い頂いた。タイといえばベストシーズンは乾季、日本では冬に当たるのだが、その方は営巣期の雨季が狙い目という難関種Eared Pitta撮影のためにわざわざこの時期に行くという。無論、ベストシーズンではないとはいえ数多くの野鳥に出会えるのがこの国の持つポテンシャルである。海外に精通した方々と鳥見をする貴重な機会と踏んで、ご一緒させて頂くこととなった。 ...続きを見る

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2018/10/10 16:35
FIELDNOTE 18.08.04,15,18
FIELDNOTE 18.08.04,15,18 ■千葉県・茨城県  8/4 早朝から海岸に行くが、特に何も見られないので田んぼに移動。オオジシギ3個体(成鳥1,幼鳥1,年齢不明1)を観察できたほか、タマシギ幼鳥2個体。蓮田では早くもジロネン1個体、タカブシギ幼鳥を初認した。 ...続きを見る

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2018/10/04 11:31
FIELDNOTE 18.07.14,15
FIELDNOTE 18.07.14,15 ■海 お誘い頂き2日続けて船へ。同行して下さった方々、現地でお世話になった方々には感謝申し上げます。試験直前の慌ただしい日程で結構きつかったのですが、思い切って行って良かった。なんと幻のクロコシジロウミツバメを撮影する機会に恵まれました。単位も無事確保です! ...続きを見る

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2018/09/26 15:04
FIELDNOTE 18.07.09
FIELDNOTE 18.07.09 ■小笠原航路(復路) 最終日の航路。早朝からアカアシカツオドリがよく出現しました。八丈島近海ではウミツバメ類の姿が目立つようになり、アシナガウミツバメと思われる個体も2回現れました。特段珍しいものは出ない復路でしたが、楽しい航路でした。 ...続きを見る

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2018/09/18 17:31
FIELDNOTE 18.07.07-08
FIELDNOTE 18.07.07-08 ■母島航路、母島、父島 4日目は日帰りで母島へ向かいます。ははじま丸は7時半出航。待合室で待機していると、アカガシラカラスバトが道路の反対側の木に出ているとの情報。急いで向かうとガジュマルの木に3羽が集まってました。父島でも最近数が増えているのか、市街地でも随分頻繁に見られるようになってます。 ...続きを見る

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2018/09/12 18:28
FIELDNOTE 18.07.06 #3
FIELDNOTE 18.07.06 #3 ■硫黄島クルーズ #3 船は最終目的地の北硫黄島へ。移動中の航路は特段珍しいものは無し。北硫黄島が近づくと、数羽のアカオネッタイチョウが船の近くを飛びました。最短で目線の高さを飛んでくれたのでバッチリ! ...続きを見る

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2018/09/06 09:34
FIELDNOTE 18.07.06 #2
FIELDNOTE 18.07.06 #2 ■硫黄島クルーズ #2 南硫黄島の周回を終え、次の目的地は硫黄島。ちょうど日の出頃に鳥が多かった海域を再び通ります。アナドリがかなり多く、オナガミズナギドリとシロハラミズナギドリも頻繁に飛びます。一度クロウミツバメを見つけましたが、写真が相変わらず撮れない。オガサワラミズナギドリが比較的近くを並走してくれたのがハイライトでした。 ...続きを見る

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2018/08/31 21:55
FIELDNOTE 18.07.06 #1
FIELDNOTE 18.07.06  #1 ■硫黄島クルーズ #1 4時に起床。カップ麺を流し込んで日の出前の暗い甲板に出ると、昨日とは比べものにならないほどの海鳥が飛び交う夢のような空間が広がっていました。まだシルエットですが、よく目を凝らせばひと回り小型でパタパタ飛ぶオガサワラミズナギドリ(旧セグロミズナギドリ)の姿。ウミツバメ類も1羽飛びましたが、識別はできませんでした。 ...続きを見る

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2018/08/28 16:28
FIELDNOTE 18.07.05
FIELDNOTE 18.07.05 ■小笠原航路(往路)・父島  昨晩の揺れから今日も大荒れかと思ったのですが、甲板に出ると穏やかな海。台風が遠ざかり影響がなくなったようです。 一晩明ければ昨日とは打って変わってボニンの海。オオミズナギドリは姿を消し、優占種となるアナドリやオナガミズナギドリがまばらに飛ぶ中、シロハラミズナギドリも時たま姿を見せます。ここから先も引き続き珍シロハラなどの小型ミズナギドリや、クロウミツバメなどが飛ぶ海域となるので油断はできません。 ...続きを見る

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2018/08/19 23:49
FIELDNOTE 18.07.04
FIELDNOTE 18.07.04 ■小笠原航路(往路) 11:00-18:30 以前から一度は乗りたいと思っていた硫黄島クルーズ。学生とはいえ丸1週間休むのはそれなりの負担なのですが、今年は大学の必修科目も減り少し余裕ができたので、思い切って行くことにしました。 6日間の行程は以下の通り。 ...続きを見る

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2018/08/14 21:50
FIELDNOTE 18.06.05,13
FIELDNOTE 18.06.05,13 ■千葉県  6月の鳥見から。 ...続きを見る

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2018/08/10 06:56
FIELDNOTE 18.05.27
FIELDNOTE 18.05.27 ■千葉県 5:00-12:00 シギチもオフシーズンとなり、この時期恒例の印旛沼と九十九里方面へ。最近サンカノゴイが早朝田んぼに出現するそうなので、日の出前に到着。すでに1羽が田んぼで採餌中だった。葦原はヨシゴイが頻繁に飛び交い、オオヨシキリも活性が良かった。その後周辺のポイントを流したが特に成果なく、九十九里方面に移動した。事前に情報を頂いていたポイントを回り、数か所のコアジサシのコロニーの様子を確認。とあるコロニーの浜辺では100羽以上のアジサシが群れており、わずか数分の滞在であったが2羽... ...続きを見る

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2018/07/29 15:55
FIELDNOTE 18.05.16
FIELDNOTE 18.05.16 ■大授搦・白石町 5:30-13:00 2日目も早朝から干潟へ向かった。この日はハヤブサの出現もなく穏やかな様子だったが、全体的に数が減少しており、トウネンはおよそ半減、昨日見られたキリアイ、コオバ、ヨロネンなど確認できなかった。昨晩のうちに渡ってしまったのだろうか。満潮前になるとシギチとの距離が縮まったが、特段珍しいものは無し。綺麗なサルハマと推定第一回夏羽のオバシギが成果となった。満潮時は上空通過のクロツラヘラサギやオグロシギの群れ、クロハラアジサシなどが見られた。戻りのシギチを見て、蓮田... ...続きを見る

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2018/07/25 15:53
FIELDNOTE 18.05.15
FIELDNOTE 18.05.15 ■大授搦・白石町 5:00-17:00 GW中は行くことができなかったので、今年は5月中旬の訪問となった。前日の夜に福岡空港から佐賀まで移動し、道の駅で車中泊。日の出前に干潟に移動した。広大な干潟を見回すと期待を裏切らないシギチの大群。しかしこの日はハヤブサの若い個体が度々現れたせいで落ち着きがなく、飛び回っていることが多かった。満潮2時間前、あれだけたくさんいたトウネンもいつの間にか数百羽にまで減っていた。しかし運が良いことに、手前に来てくれた少数の群れにキリアイ2羽が混じっていた。すぐ... ...続きを見る

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2018/07/19 10:07
FIELDNOTE 18.05.12,13
FIELDNOTE 18.05.12,13 ■東京湾 ...続きを見る

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2018/07/10 21:58
FIELDNOTE 18.05.11
FIELDNOTE 18.05.11 ■三番瀬 5:30-12:00 先日のヨロネンが諦めきれず、再度早朝の三番瀬に向かった。依然としてトウネンの数が多く、東西に広く分散しているものの、300羽近くいるものと思われた。まずはサルハマが2羽が目に入った。素晴らしい夏羽の個体だったのでしっかり撮影しておいた。中央〜市川側にヨロネンはおらず、船橋側へ。するとネットの奥の方に集まる群れで1個体目を発見した。しかし8日の個体とは違い色が薄く、第一回夏羽の可能性がある。その後市川側の隅にかたまるトウネン30羽ほどの群れに混じるB個体を発見。先... ...続きを見る

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2018/06/23 13:33
FIELDNOTE 18.05.08
FIELDNOTE 18.05.08 ■三番瀬 6:00-12:30 平日で潮干狩りがなかったので、早朝から三番瀬へ。干潟はネット手前まで出ており、多数のハマシギ、週末に急増したトウネンが散らばっていた。メダイが減り、春の渡りも後半戦を実感させられる。ハマシギの群れを見ているとサルハマシギを発見。実は春に赤いサルハマを見たのは初めてだったので嬉しかった。サルハマを追いつつ多数のトウネンにも注目していたところ、後ろ向きであったが、三列風切と大雨覆の赤くて太い羽縁が目に入った。横を向くと完璧なヨロネン顔。念願の夏羽ヨロネンなのだが、ま... ...続きを見る

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2018/06/14 11:07
FIELDNOTE 18.05.06
FIELDNOTE 18.05.06 ■稲敷・香取 7:00-14:00 稲敷方面へ。まずは蓮田。数日前から確認されているツルシギが2羽。先日オオハシシギなどが見られたエリアでは、5羽のヨロネンと、引き続きコアオアシシギが見られた。ヨロネンは越冬個体群と思われる。続いて田んぼ。前回とは打って変わってシギチの数が増加し、あちこちで常連組が見られた。特別珍しいのは見られなかったが、ウズラシギの数が今までで最も多く、25羽近く確認した。前日はアメウズや夏羽移行中のエリマキがいたようだったが、この日は残念ながら確認できなかった。今後に期待... ...続きを見る

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2018/06/10 22:35
FIELDNOTE 18.05.05
FIELDNOTE 18.05.05 ■山梨県 5:00-12:00 鳥見のお誘いを頂き、山梨の峠へ。ライファーのマミジロが出ればいいなと峠を歩きまわったが、残念ながら気配なし。繁殖期になったらまた狙おうと思う。久しぶりにコマドリや綺麗なクロジを見て満足し、渋滞を避け早めに都内に帰還。夕食で焼肉をおごって頂いた。 ...続きを見る

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2018/06/06 00:00
FIELDNOTE 18.04.30
FIELDNOTE 18.04.30 ■稲敷・香取 8:00-16:00 稲敷方面へ。まずは蓮田周り。毎年オオハシシギなどが見られるエリアは空っぽで、タシギが数羽いたのみ。越冬は確認しているのでどこかにいるのだろう。しかしポイントを移すとこの辺りでは普段はあまり見られないのだが、オオハシ2羽を確認した。さらにタカブの群れに混じりコアオアシ。夏羽も出ていて美しい。期待していた小型シギチが見られないので時間を置いて再度訪れると、ジロネン2羽とヨロネン1羽が戻っていた。ジロネンはわずかながら夏羽が出ていて良かった。続いて田んぼへ。まだ数... ...続きを見る

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2018/05/31 22:29
FIELDNOTE 18.04.24
FIELDNOTE 18.04.24 ■奥日光・渡良瀬遊水地 5:00-16:00 22日にSNSでナキイスカの画像が流れてきて、衝動的に行きたいと思い予定を確保。雨予報だったので少し躊躇したが、天気がマシそうな朝のうちに抑えてしまおうと思い切って決行した。真夜中に出発し、濃霧のいろは坂を抜け、4時半に赤沼の駐車場に到着。まずは小田代ヶ原方面に向かって歩いていくと、渡りを控え大集結したアトリとマヒワの群れに遭遇。こんな大群は初めてだったので興奮した。さらに歩みを進めると突如前方をフクロウが通過。運良く50mほどの枝にとまってくれた... ...続きを見る

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2018/05/24 11:16
FIELDNOTE 18.04.17
FIELDNOTE 18.04.17 ■三番瀬 7:30-10:00 今シーズン初めての三番瀬へ。既に潮は引き始めており、多数のハマシギ に加え、オオソリハシシギやオバシギなどもおりていた。平日で人が全くいないので、比較的落ち着いている。やがてメダイチドリの群れが飛んできた。散らばらないうちにカウントしたところ85羽。ここ数日で一気に数を増した。一部船橋側のハマシギの群れにメダイが混じっているので念のため確認すると、なんとオオメダイ。かなり遠くても胸のオレンジ帯が狭いことで白い部分が多くなるのでひと際目立つ。東京湾の夏羽オオメはな... ...続きを見る

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2018/05/17 11:02
FIELDNOTE 18.04.14
FIELDNOTE 18.04.14 ■葛西臨海公園 10:30-16:00 1週間滞在中のウズラを見に葛西へ。ポイントに到着するが今朝から出てないとのことなので、先に西側から周ることにした。特に渡りの小鳥類はおらず、観覧車の裏側にビンズイの群れくらい。西渚は干潮で、東渚外側の干潟でクロツラヘラサギが採餌中だった。見事な夏羽。また来季戻ってくるだろうか。今季初のホウロクシギも見られた。再び鳥類園に行くと、ちょうどウズラが出ていた。カメラマンは50人ほど。警戒心が無いのを良いことに360度包囲して近づく無法地帯なので、ウズラは1周回... ...続きを見る

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2018/05/13 23:30
FIELDNOTE 18.04.04
FIELDNOTE 18.04.04 ■奄美大島4日目 8:00-12:00 最終日。車中泊なのに二度寝を繰り返し、8時にようやく起床。トイレに向かうとこの日もオオトラツグミのつがいが出迎えてくれた。求愛給餌を一回見ることができたほか、樹に上がり木の実を食べている貴重な場面も見せてくれた。別れを告げて大瀬海岸へ。前回より潮が満ちていたのでムナグロを中心とするシギチの群れを確認できたが、特段めぼしいものはいなかった。港の原っぱもセキレイ類の姿は無し。レンタカーを返してバニラの昼便で成田へ帰還。とても良い旅だった。 ...続きを見る

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2018/05/11 22:35
FIELDNOTE 18.04.03
FIELDNOTE 18.04.03 ■奄美大島3日目 6:00-24:00 すでに時間を持て余している3日目。ネットカフェを夜明け前に出て、島中部の湯湾岳方面に向かった。山頂の展望台へと続く林道で最初に現れたのは2羽のカラスバト。電線どまりではあったが、車から至近距離で撮影することができた。またリュウキュウイノシシの親子連れやオーストンオオアカゲラも見られた。湯湾岳の山頂部ではカラスバトが頻繁に飛び、渡り途中と思われる5羽のサシバが上昇気流に乗って出現した。林縁部ではアカヒゲが多かった。その後は宇検村に降りて渡り系の鳥を狙ったが... ...続きを見る

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2018/05/09 20:35
FIELDNOTE 18.04.02
FIELDNOTE 18.04.02 ■奄美大島2日目 7:00-17:30 肌寒い朝。後部座席での睡眠は意外と快適だった。車から出ると目の前がズアカアオバトかカラスバトの餌場だったらしく、バサバサっと羽音を立てながら飛んで行った。トイレに向かうと車道脇で昨日のオオトラツグミが堂々と佇んでおり、少しだけ撮影。朝食を食べて森の中へ。入口ではさっそくオーストンオオアカゲラの雄が出迎えてくれた。近くには雌。巣作りの真っ最中のようで、この周辺がテリトリーらしい。オオアカゲラを追っているとアカヒゲも現れ、早々に最低限の目的をコンプリート。ア... ...続きを見る

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2018/05/07 12:58
FIELDNOTE 18.04.01
FIELDNOTE 18.04.01 ■奄美大島1日目 14:30-0:30 毎年行こうと思いつつも、ずっと先送りしてしていた奄美大島。今回春休みの最後の週を使って4日間滞在した。バニラエア1本で行けるのが良い。1日目は14時過ぎと少し遅めの到着。レンタカーを借りて、まずは空港から数キロの大瀬海岸に向かった。シギチ、時には珍鳥が出現するスポットだが、干潮で波打ち際はかなり遠くほとんど鳥が見られないので、早々に切り上げ北部の森に行くことにした。移動中、同行者が車道脇のルリカケスを見つけ撮影。結局4日間の中で最もオープンな場所に長時間... ...続きを見る

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2018/04/28 14:50
FIELDNOTE 18.03.18-29
FIELDNOTE 18.03.18-29 ■東京湾 (18日)MFの護岸。久しぶりにヨロネンが飛来。4羽中3羽で第一回夏羽の特徴である外側初列風切の換羽を観察することができた。同一個体群は19日、22日にも確認したが、その後は飛来していない。 (26日)サンカノゴイなどを狙いに葛西へ。センター前不調。西渚に移動中ムジセッカの地鳴きが聞こえたので探すと、上の池西側の藪で採餌中の個体を確認。これ以前、以降は見られてないので一時的な滞在と思われる。渚では多数のユリカモメ、ミヤコドリに加え、ダイシャク3、アオアシ4、シロカモメ1、クロツラな... ...続きを見る

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2018/04/21 21:27
FIELDNOTE 18.03.10
FIELDNOTE 18.03.10 ■銚子 9:00-16:30 朝から銚子へ向かった。土曜日ということもあり水揚げは行われておらず、第二漁港の堤防は空っぽ。そんな中干潟周辺は多くの大型カモメが見られたので、終日このポイントで観察した。カナダカモメは少なくとも10個体確認できた。また以前から縁が無かったスミスの常連個体もようやく見ることができた。その他ミツユビカモメが多数漁港内に入っていた。 ...続きを見る

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2018/04/18 01:15

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