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鳥たちとの出会いの記録

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鳥たちとの出会いの記録
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大学生ブログ。
東京湾を中心に鳥見をしています。

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タイトル 日 時
2018.11.06 Ecuador Day3 #2
2018.11.06 Ecuador Day3 #2 ■Antisana ~ Guango Lodge ~ San Isidro Lodge 車に戻ると酸欠で頭が痛い。この後は車移動が大半だったので助かった。移動中、両サイドの草地で最も頻繁に見られたのがCarunculated Caracara。次いでAndean Lapwing。Andean Gullは1ヶ所に集まっていた。いずれも標高の高いエリア限定。 ...続きを見る

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2019/03/11 19:19
2018.11.06 Ecuador Day3 #1
2018.11.06 Ecuador Day3 #1 ■Hotel ~ Antisana この日は遅めの起床。高山病との戦いになる1日なので、しっかり睡眠をとった。標高はすでに2500m近く。かなり冷え込んでいる。朝食後に庭先で探鳥した。鳥相はガラッと変わり、Black-tailed Trainbearer, Scrub Tanagerなど、短時間で10種類ほど追加できた。 ...続きを見る

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2019/02/23 13:19
2018.11.05 Ecuador Day2 #2
2018.11.05 Ecuador Day2 #2 ■Alambi Hummingbirds Paradise ~ Bellavista ランチの時間はAlambiへ。庭に10個以上のハチドリフィーダーがあり、常時3,40羽のハチドリが飛び交う。人を恐れず目の前でもホバリングする。17種類を撮ることができた。ガイドの的確な誘導なくして、とても全ての種類を抑えるのは無理。途中スコールのような大雨に見舞われた際は、雨粒で水浴びをするという可愛らしい行動も見られた。 ...続きを見る

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2019/02/01 22:49
2018.11.05 Ecuador Day2 #1
2018.11.05 Ecuador Day2 #1 ■Paz de las aves アンデス西側2日目。この日早朝に狙うのはアンデスイワドリだ。南米の鳥に疎い自分ですら、幼い頃読み込んだ図鑑に掲載された写真を見て、いつか本物を見ることに思いを馳せていたもの。強烈なインパクトが植え付けられたのを今でも覚えている。 そんな憧れの鳥を見る日がやってきた。Paz de las avesはMindoにある個人所有の自然保護区。エリア内にlekがある。昨日のUmbrellabird同様早朝が肝心で、雌への求愛のため毎朝10羽以上のイワドリがやってくる... ...続きを見る

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2019/01/22 14:23
2018.11.04 Ecuador Day1 #3
2018.11.04 Ecuador Day1 #3 ■San Tadeo San Tadeoにはバナナフィーダーが常設されている。座っているだけで次から次へと鳥が降りてくる。コーヒーブレイクをしながらのんびり撮影なんかもできるのはとても贅沢。ひとつの目的だったToucan Barbetだが、この日は現れず残念。ガイド曰く、明日も狙えるとのことだった。 ...続きを見る

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2019/01/17 11:11
2018.11.04 Ecuador Day1 #2
2018.11.04 Ecuador Day1 #2 ■Roadside 次の目的地に向かう途中、川沿いの集落で車を降りた。ここでもエクアドルのポテンシャルの高さを身にしみて感じることができた。 わずか1時間、500mくらい歩いただけで37種。あれだけ何種類もの鳥がゴチャ混ぜで出てくる中、"new one"と言って的確に案内してくれるガイドの発見力と瞬時の識別力は唯一無二のものだった。 ...続きを見る

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2019/01/12 12:48
2018.11.04 Ecuador Day1 #1
2018.11.04 Ecuador Day1 #1 ■Airport~Recinto 23 de Junio 午前0時前、定刻通りエクアドルの首都キトに到着した。標高はすでに2800m。3~4000m級の山々に囲まれた窪地に街が広がる。琥珀色の灯に包まれた街が真暗闇にポツリと浮かび上がる光景は、実に神秘的だった。 イミグレーションを順調に終え出口に向かうと、6日間同行してくれるガイドが迎えてくれた。まだ20代後半の若いガイドなんだそうだ。別にドライバーも同行する。 外に出ると、赤道直下とはいえこれだけの標高があるのだから、ひんやりと涼しい。... ...続きを見る

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2019/01/08 14:27
2018.11.03 Texas USA Day4
2018.11.03 Texas USA Day4 ■Sheldon Lake State Park ~ W.G. Jones State Forest 最終日。この日も4人目の同行者が合流するため、空港近くのSheldon Lake州立公園で再び探鳥した。newはBrown Thraser, Orange-crowned Warbler, Carolina Chickadee。昨日はしっかり撮れなかったNorthern CardinalとBlue Jayも良い条件で撮ることができたので、2日連続で訪れた価値は十分にあった。 ...続きを見る

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2018/12/27 14:27
2018.11.02 Texas USA Day3 #2
2018.11.02 Texas USA Day3 #2 ■Bolivar Peninsula (Bolivar Flats Shorebird Sanctuary, Roadside) 2日連続でBolivar Flats水鳥保護区を訪れた。メンツは変化無し。Wilson's Plover, Horned Larkなど見落としがあったのは残念。 ...続きを見る

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2018/12/21 22:59
2018.11.02 Texas USA Day3 #1
2018.11.02 Texas USA Day3 #1 ■Sheldon Lake State Park ~ Galveston (Lafitte's Cove, East Beach) ~ Ferry この日到着する知り合いを10時に空港でピックアップするので、早朝は空港から約30分のSheldon Lake州立公園を訪れた。入口がわからず迷ってしまったが、公園の北側にあった。入口付近の広場ではRed-shouldered Hawkがお出迎え。遠くにはBelted Kingfisher。門を抜けると両側の藪から小鳥の鳴き声が聞こえてきた。Myrt... ...続きを見る

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2018/12/16 22:09
2018.11.01 Texas USA Day2 #2
2018.11.01 Texas USA Day2 #2 ■Bolivar Peninsula(Rollover Pass, Bolivar Flats Shorebird Sanctuary) Bolivar半島最東端、Rollover海峡の北側は浅瀬になっており、南風を避けて多数の水鳥が集合していた。大半はカモメ類。シギチはShort-billed Dowitcher, Willet, American Avocetが多い。全体的に遠いので、撮影向きではなかった。 ...続きを見る

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2018/12/12 12:29
2018.11.01 Texas USA Day2 #1
2018.11.01 Texas USA Day2 #1 ■Anahuac National Wildlife Refuge~High Island 夜明け前に起床。日の出は7時半と遅い。 朝の天気予報を見ると、今日から3日間は良い天気になる模様。昨日は散々な目にあったので良かった。 ...続きを見る

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2018/12/08 12:40
2018.10.31 Texas USA Day1 #2
2018.10.31 Texas USA Day1 #2 ■Galveston (East Beach, Moody Garden, Lafitte's Cove) Texas Cityから30分ほどでGalvestonに到着した。東西約50kmに伸びる細長い島だが、要所に探鳥ポイントがある。島の最東端に位置するEast Beachは最も水鳥が豊富なエリアのひとつだ。 道中は湿地帯が続き、Roseate SpoonbillやLittle Blue Heronなどのサギ類が目に入る。多くのKilldeerが集まってるエリアを見つけ、よく見るとGrea... ...続きを見る

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2018/12/04 10:36
2018.10.31 Texas USA Day1 #1
2018.10.31 Texas USA Day1 #1 ■Airport~Texas City Dike タイから帰国して数日後のこと。ご一緒させてもらった海外鳥屋さんから飲みの誘いと同時に送られてきたのは、派手な色をした数々の鳥の写真。まずファーストインパクトが日本の鳥の比じゃない。さらに送られてきたのはメインターゲットの画像。Harpy Eagle、オウギワシだ。名前くらいは聞いたことある。営巣中とのことで、それに合わせて2ヶ月後突撃するそうだ。これらを生で見れるとは夢のまた夢。その場所こそが今回の最終目的地、南米はエクアドルのアマゾンである。... ...続きを見る

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2018/11/29 20:43
FIELDNOTE 18.10.03
FIELDNOTE 18.10.03 ■稲敷 ...続きを見る

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2018/11/25 19:45
FIELDNOTE 18.09.29
FIELDNOTE 18.09.29 ■千葉県 8:30-12:00 長期滞在のオオグンカンドリを見に行った。到着時は定位置にとまっていた。そのうち1羽が飛び出し、10分差くらいでもう1羽も飛び出した。しばらく漁港内を旋回していたが、その後姿を消し、撤収した正午まで戻ってくることはなかった。 海岸はトウネンの幼鳥群に混じりヨーロッパトウネンの成鳥。オバシギ8羽、コオバシギ3羽の小群も見られた。 ...続きを見る

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2018/11/20 18:04
FIELDNOTE 18.09.15
FIELDNOTE 18.09.15 ■茨城県 8:00-16:00 朝から稲敷方面。午前中は雨の中でのシギチ探しとなった。田んぼはジシギ類が少なく、タシギのみ。早めに諦めて蓮田へ。道沿いから収穫済みの蓮田をしらみつぶしに探して行くと、遠目にオオハシシギとアオアシシギの影を見つけた。近づくとコアオアシシギやウズラシギ、エリマキシギも混じっていた。ポイントを変えるとタカブとクサの群れにアカアシシギとセイタカシギ。アカアシシギは2カ所で確認した。午後に再び最初の蓮田に戻るとトウネンの群れが入っており、ヨロネンが1羽混じっていた。種数・... ...続きを見る

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2018/11/12 15:51
FIELDNOTE 18.09.01,05,11
FIELDNOTE 18.09.01,05,11 ■茨城県・千葉県 9/1 朝は田園を周るが、ムナグロの群れが見られたくらいでジシギ類の姿は無い。蓮田では今シーズン初のヒバリシギ幼鳥3個体、コアオアシシギ5個体、ウズラシギ成鳥6個体などを観察できた。種類・数とも増加傾向だ。昼過ぎ再び田園を探索し、チュウジシギ1個体、タシギではないジシギ1個体を確認した。 ...続きを見る

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2018/11/12 15:50
2018.08.27 Thailand Day4
2018.08.27 Thailand Day4 ■East of Bangkok 最終日はケン・クラチャンを離れる。Thick-knee、Watercock、Red Avadavatなどをメインに、できるだけ欲張って多くの種類を狙うプラン。いかに効率良く片付けるか、時間との勝負でもある。 まずは一昨日外したThick-knee。前回訪れた場所ではなく、宿から車で1時間弱の牧草地がポイントらしい。ガイド曰く、乾季はよくいるそうだが雨季はわからないとのこと。広大な敷地なので車で流しながら探した。 ...続きを見る

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2018/10/29 09:04
2018.08.26 Thailand Day3
2018.08.26 Thailand Day3 ■Kaeng Krachan 3日目の朝。他のPartridgeとEared Pittaを狙って、今日は薄暗いうちからハイドに入る。まもなくして付近の藪からPartridgeのけたたましい鳴き声が聴こえ期待が高まるが、姿を現したのは2羽のGreen-legged。声の正体はおそらくこいつだろう。あまり警戒させないように数カットのみ撮影。 ...続きを見る

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2018/10/22 14:51
2018.08.25 Thailand Day2
2018.08.25 Thailand Day2 ■Kaeng Krachan 2日目。今日からケン・クラチャン(Kaeng Krachan)での本格的な鳥見が始まる。昨晩降り続いた雨は止んでいるが、どんよりとした空模様はいかにも雨季といった感じ。長袖を羽織るとちょうど良いくらい涼しい。ロッジのレストランに朝食を食べに行くとガイドが手招き。バナナフィーダーが設置されており、周りには数多くの野鳥がやってきた。 ...続きを見る

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2018/10/17 17:12
2018.08.24 Thailand Day1
2018.08.24 Thailand Day1 ■East&West of Bangkok 硫黄島クルーズの真っ最中、知り合いの海外鳥屋さんからタイに行かないかとお誘い頂いた。タイといえばベストシーズンは乾季、日本では冬に当たるのだが、その方は営巣期の雨季が狙い目という難関種Eared Pitta撮影のためにわざわざこの時期に行くという。無論、ベストシーズンではないとはいえ数多くの野鳥に出会えるのがこの国の持つポテンシャルである。海外に精通した方々と鳥見をする貴重な機会と踏んで、ご一緒させて頂くこととなった。 ...続きを見る

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2018/10/10 16:35
FIELDNOTE 18.08.04,15,18
FIELDNOTE 18.08.04,15,18 ■千葉県・茨城県  8/4 早朝から海岸に行くが、特に何も見られないので田んぼに移動。オオジシギ3個体(成鳥1,幼鳥1,年齢不明1)を観察できたほか、タマシギ幼鳥2個体。蓮田では早くもジロネン1個体、タカブシギ幼鳥を初認した。 ...続きを見る

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2018/10/04 11:31
FIELDNOTE 18.07.14,15
FIELDNOTE 18.07.14,15 ■海 お誘い頂き2日続けて船へ。同行して下さった方々、現地でお世話になった方々には感謝申し上げます。試験直前の慌ただしい日程で結構きつかったのですが、思い切って行って良かった。なんと幻のクロコシジロウミツバメを撮影する機会に恵まれました。単位も無事確保です! ...続きを見る

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2018/09/26 15:04
FIELDNOTE 18.07.09
FIELDNOTE 18.07.09 ■小笠原航路(復路) 最終日の航路。早朝からアカアシカツオドリがよく出現しました。八丈島近海ではウミツバメ類の姿が目立つようになり、アシナガウミツバメと思われる個体も2回現れました。特段珍しいものは出ない復路でしたが、楽しい航路でした。 ...続きを見る

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2018/09/18 17:31
FIELDNOTE 18.07.07-08
FIELDNOTE 18.07.07-08 ■母島航路、母島、父島 4日目は日帰りで母島へ向かいます。ははじま丸は7時半出航。待合室で待機していると、アカガシラカラスバトが道路の反対側の木に出ているとの情報。急いで向かうとガジュマルの木に3羽が集まってました。父島でも最近数が増えているのか、市街地でも随分頻繁に見られるようになってます。 ...続きを見る

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2018/09/12 18:28
FIELDNOTE 18.07.06 #3
FIELDNOTE 18.07.06 #3 ■硫黄島クルーズ #3 船は最終目的地の北硫黄島へ。移動中の航路は特段珍しいものは無し。北硫黄島が近づくと、数羽のアカオネッタイチョウが船の近くを飛びました。最短で目線の高さを飛んでくれたのでバッチリ! ...続きを見る

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2018/09/06 09:34
FIELDNOTE 18.07.06 #2
FIELDNOTE 18.07.06 #2 ■硫黄島クルーズ #2 南硫黄島の周回を終え、次の目的地は硫黄島。ちょうど日の出頃に鳥が多かった海域を再び通ります。アナドリがかなり多く、オナガミズナギドリとシロハラミズナギドリも頻繁に飛びます。一度クロウミツバメを見つけましたが、写真が相変わらず撮れない。オガサワラミズナギドリが比較的近くを並走してくれたのがハイライトでした。 ...続きを見る

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2018/08/31 21:55
FIELDNOTE 18.07.06 #1
FIELDNOTE 18.07.06  #1 ■硫黄島クルーズ #1 4時に起床。カップ麺を流し込んで日の出前の暗い甲板に出ると、昨日とは比べものにならないほどの海鳥が飛び交う夢のような空間が広がっていました。まだシルエットですが、よく目を凝らせばひと回り小型でパタパタ飛ぶオガサワラミズナギドリ(旧セグロミズナギドリ)の姿。ウミツバメ類も1羽飛びましたが、識別はできませんでした。 ...続きを見る

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2018/08/28 16:28
FIELDNOTE 18.07.05
FIELDNOTE 18.07.05 ■小笠原航路(往路)・父島  昨晩の揺れから今日も大荒れかと思ったのですが、甲板に出ると穏やかな海。台風が遠ざかり影響がなくなったようです。 一晩明ければ昨日とは打って変わってボニンの海。オオミズナギドリは姿を消し、優占種となるアナドリやオナガミズナギドリがまばらに飛ぶ中、シロハラミズナギドリも時たま姿を見せます。ここから先も引き続き珍シロハラなどの小型ミズナギドリや、クロウミツバメなどが飛ぶ海域となるので油断はできません。 ...続きを見る

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2018/08/19 23:49

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